Dr.コパ

    6a170_929_a7aa3d07_ed5cfd12
    転載元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1652919236/l50
    画像転載元:https://news.livedoor.com/article/detail/22191745/
    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2022/05/19(木) 09:13:56.95 ID:MEAdjKFG0
    ソースは1時間前のコパ氏ツイッター

    【【藤田菜七子に重賞勝利】砂の王者コパノキッキング 再度の骨折で引退】の続きを読む

    転載元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1589110310/l50
    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2020/05/10(日) 20:31:50.01 ID:Kc8JxUkS0
    no title


    コパ
    (菜七子は)フェアプレー賞を受賞したでしょう。
    まあ賞自体は素晴らしいと思うけど、僕からすれば
    「そりゃ取れるでしょうね、あれだけ馬群に突っ込まず走っていたら」というのが本音(笑)

    【【悲報】藤田菜七子 Dr.コパにもディスられるwww】の続きを読む

    500px-Sachiaki_Kobayashi_Dr_Copa_IMG_7421-1_20180106
    転載元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1580708567/l50
    画像転載元:https://ja.wikipedia.org/wiki/Dr.%E3%82%B3%E3%83%91
    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2020/02/03(月) 14:42:47.58 ID:2HI1O78a0
    風水の本買うわ

    https://ameblo.jp/drcopa58/entry-12572369372.html

    やはり、キッキングは1200m がベスト。
    レース後にマーフィー騎手と村山明調教師
    が話して「1200で世界に行こう」となりました。

    ただし、挑戦は来年の話。
    今年は、キッキングと菜七子さんコンビが
    JBCスプリントでG1を取るのが夢です。

    【【コパノキッキング世界挑戦へ】Dr.コパ「でも今年のJBCは藤田菜七子さんとチャレンジします😘」】の続きを読む

    no title
    転載元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1578263344/l50
    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2020/01/06(月) 07:29:04.88 ID:t9y40s+j0
    昨年10月の東京盃(大井)、12月のカペラSを勝ち、藤田菜七子(22)に史上初のJRA女性騎手交流重賞制覇、同JRA重賞制覇をプレゼントしたコパノキッキング(セン5=村山)が、
    新年の初戦はオイシン・マーフィー(24=英国)とのコンビで根岸S(2月2日、東京)に向かうことが5日、分かった。村山師が明らかにした。
     
    昨年もマーフィーとのコンビで根岸Sを勝っており、同じコンビで連覇を目指す。師は「根岸Sの後はフェブラリーS(2月23日、東京)も考えているが、そこの鞍上は未定」と説明。
    マーフィーの短期免許期間は2月3日までとなっており、フェブラリーSに向かう場合は乗り替わりとなる。
    昨年のフェブラリーSでは菜七子が史上初めてJRA女性騎手としてG1に挑み、5着に食い込んだ。Dr.コパこと小林祥晃オーナーはカペラS優勝後「来年はレースも騎手も調教師に全て任せる」と話していた。

    https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2020/01/06/kiji/20200105s00004048474000c.html

    【【悲報】コパノキッキング、藤田菜七子からマーフィーへ乗り替わりwwwwww】の続きを読む

    転載元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1577598279/l50
    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/12/29(日) 14:44:39.63 ID:v5PEQw+P0
    ラジオNIKKEI「鈴木淑子の世界は競馬でまわってる」の中でゲストのコパが語る

    【【朗報】Dr.コパ「来年はコパノキッキングで菜七子にJBCスプリントを取らせたい」】の続きを読む

    このページのトップヘ