吉田隼人

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    転載元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1663228342/l50
    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2022/09/15(木) 16:52:22.73 ID:O/vxyVE70
    https://twitter.com/jisou_hou/status/1570317512717512704?s=46&t=7ZCfJFlavGIW5aKuWJtSKg

    ソダシ(牝4、須貝)は、秋の大目標であるマイルCSへの復帰戦として府中牝馬Sが選択肢に挙げられ、須貝師は「雰囲気はいいですよ。今戻して、間隔があき過ぎる直行よりはいいかな。叩くならここ(府中牝馬S)です」と説明。候補だった毎日王冠には使わない見通し。
    (馬三郎より)


    本番は牡馬とも走るんだし毎日王冠でも見たかったな
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【【札幌記念は何だったのか】ソダシ マイルCSへのステップに府中牝馬Sを検討】の続きを読む

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    転載元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1661780102/l50
    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2022/08/29(月) 22:35:02.13 ID:LYYsXIE10
    【次走】芝マイル4戦4勝のソダシはマイルCSを大目標に 毎日王冠や府中牝馬Sも視野

     前走の札幌記念で5着だったソダシ(牝4、栗東・須貝尚介厩舎)は、11月20日に阪神競馬場で行われるマイルチャンピオンシップ(3歳上・GI・芝1600m)を秋の大目標に。

     管理する須貝師は、直行か東京競馬場で行われる毎日王冠(3歳上・GII・芝1800m)または、府中牝馬S(3歳上・牝・GII・芝1800m)を使うかは未定としている。

     ソダシは父クロフネ、母ブチコ、母の父キングカメハメハという血統。突然変異の白毛馬シラユキヒメを二代母に持ち、伯母に2008年の関東オークス(JpnII)覇者ユキチャンがいるほか、同牝系にメイケイエール、ハヤヤッコなどがいる。

     2020年7月に函館競馬場でのデビュー戦で勝利。2020年の札幌2歳S(GIII)を制して、白毛馬史上初の芝重賞制覇記録を立てると、翌月のアルテミスS(GIII)も制覇。そして、12月の阪神JF(GI)の勝利によって、白毛馬史上初となるGIホースとなった。また、同年のJRA最優秀2歳牝馬を受賞。2021年も勢い止まらず、桜花賞(GI)でのクラシック制覇や、史上3頭目の3歳牝馬による札幌記念(GII)優勝を成し遂げた。

     今年のフェブラリーS(GI)ではダート戦ながら3着に好走し、前々走のヴィクトリアマイル(GI)にて JRAにおける白毛馬初の古馬GI優勝を果たした。前走の札幌記念(GI)では5着に敗れたものの、現在の芝マイル戦での成績は4戦4勝。通算成績は12戦7勝。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4848858288bd8ff3f0baabd085d00ded8956862b

    【【前哨戦も視野に】ソダシ 秋はマイルCSへ】の続きを読む

    転載元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1652929986/l50
    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2022/05/19(木) 12:13:06.89 ID:YJ66lKwQ0
    日本のアイドル馬ソダシ、米紙NYタイムズが異例の特集「日本競馬のセンセーションに」
    https://the-ans.jp/news/241886/
    no title


     15日に行われた競馬のG1ヴィクトリアマイル(東京・芝1600メートル)を制し、G1・3勝目を挙げたソダシ(牝4、須貝)。吉田隼人騎手とコンビを組む白毛のアイドルホースの完勝に競馬界は盛り上がったが、米有力紙「ニューヨークタイムズ」が特集し、その影響力を伝えている。

     米紙「ニューヨークタイムズ」は「稀代の牝馬が競馬場で輝きを見せた」と見出しを打って記事を掲載。白毛という話題性のみならず、ヴィクトリアマイルで3勝目のG1制覇を達成したソダシについて「この牝馬は日本競馬においてセンセーションとなった。その理由は色である。純白なのだ」と紹介している。

    「純白のサラブレッドは極めて希少な存在。10万頭に1頭という割合だ。ソダシはその定義を満たしている」と白毛の希少性を伝え、「雪のように白いソダシが走る姿はまるで映画のようだった。ジョッキーのハヤト・ヨシダと真っ白なメンコはそれを際立たせていた」と美しさを表現した。

     一般紙であるニューヨークタイムズ紙が日本の競走馬を取り上げるのは異例といえる。海外レースに出走したことのない日本のアイドルホースの名前は海を越え、知られることになった。

    【【白馬の奇跡に世界が驚く】ソダシと吉田隼人 ニューヨークタイムズに掲載される】の続きを読む

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    転載元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1652083772/l50
    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2022/05/09(月) 17:09:32.09 ID:K864weGt0
    NHKマイルCの興奮が冷めやらぬ東京に、今週は強豪牝馬が大挙登場する。白毛のアイドル馬ソダシは今年初戦のフェブラリーS(3着)で底力を見せつけた。昨春桜花賞V以来の芝マイルに挑戦。その桜花賞は1分31秒1の超速タイムで制しており、札幌2歳Sの芝1800メートル1分48秒2も合わせてレコードを2回記録している豊かなスピードの持ち主。芝&砂の“新二刀流”にG1・3勝目の期待が膨らんでいる。

     レイパパレは金鯱賞、大阪杯と連続2着で2000メートル路線の中心を担ってきたが、20年6月阪神1勝クラス(1着)以来、ほぼ2年ぶりの芝マイルにG1でチャレンジ。今春G1で快進撃が続く関東馬ではソングラインが注目の的だ。初の海外遠征となった前走・1351ターフスプリントは直線の競り合いを制してV。遠征帰りでも池添を背にした1週前追いも超抜の動き。鞍上も「素軽かった走りに、力強さがプラスされて凄くいい雰囲気」とベタ褒めしていた。2年前の3冠牝馬デアリングタクトの戦列復帰も朗報。春の女王争いはし烈を極めそうだ。

     《吉田隼も好感触「追い切り抜群」》白毛馬ソダシの1週前は吉田隼を背にCWコース単走追い。ゆったりした走りから徐々にペースを上げ、6F84秒2~1F10秒9を刻んだ。吉田隼は「最後は伸び伸び走らせたら、いい感じでした。フェブラリーS(3着)は牡馬を相手に強い競馬。追い切りは抜群なので競馬でもいい動きを見せてくれたら」と好感触を口にする。芝は昨年の秋華賞10着以来。須貝師は「芝もダートも、どっちでも走る。芝の千六では負けていないからね。今回は強いお姉さんたちの胸を借りたい」と意気込んだ。
    https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2022/05/09/kiji/20220508s00004000883000c.html

    【【得意の芝マイルで復権なるか】白毛馬・ソダシ ヴィクトリアマイル1週前追い切りが抜群!】の続きを読む

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    転載元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1647482372/l50
    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2022/03/17(木) 10:59:32.25 ID:oEgWvmWx0
    今年初戦となったフェブラリーSで3着だったソダシ(牝4歳、栗東・須貝尚介厩舎、父クロフネ)は、ヴィクトリアマイル・G1(5月15日、東京)に直行することが決まった。
    同馬は昨秋の秋華賞10着、チャンピオンズC12着と崩れたが、前走のフェブラリーSで3着と巻き返し。芝、ダートを問わずマイルでは崩れない昨年の3歳女王が、今度はG12勝を挙げる芝のマイルで完全復活を遂げるか。

    須貝調教師は「4月初旬に帰厩させる予定です。放牧先でも順調ですし、間隔があいても大丈夫ですからね」と話した。

    【【得意の芝マイルで復活なるか】ソダシ 次走はヴィクトリアマイルへ直行】の続きを読む

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