ポツン

    転載元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1659615986/l50
    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2022/08/04(木) 21:26:26.24 ID:qdlR0xXa0
    そらメジロのおばさまから可愛がられるわ
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    転載元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1659426725/l50
    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2022/08/02(火) 16:52:05.47 ID:9csvR5Sc0
    今年に入り、横山典弘騎手と出会ったのも大きい。美浦所属の同騎手だが、昨秋から栗東に滞在し、今年の2月からは高橋康厩舎の馬に12回も騎乗(8月2日現在)。1800メートルでワンパンチ足りなかったプエルタデルソルを、同騎手の進言で1400メートルに投入すると(6月4日、東京競馬場)、鮮やかな勝利を挙げた。夏の小倉にも初めて腰を据えて参戦しており、「自厩舎に乗ってくださるので、お話を聞きやすくなりました。ホントに毎週アドバイスをいただいたり、トレセンでも『お話いいですか?』と言うと、すごく優しく教えてくださるのでありがたいです」と、「横山さん」と呼んで慕っている。

    まなみが騎乗し、前に行って2桁着順が続いたサムハンターに、横山典騎手が騎乗して5着にきたレースが印象に残っている。「後方で馬のリズムに合わせて集中させていました。ゲートは遅かったんですが、ずっと前に行っている馬なので、自分だったら焦らせて前に行かせていたと思います。『馬は1頭1頭違うから、まず周りをもっとよく見るのと、その馬がどういう感じで今までレースをしていて、実際に自分が乗った感覚で切り替えないと』という言葉をいただいて、もっと柔軟に、馬のリズムを大事にしないといけないと改めて考え方が変わりました」とワクワクした表情を見せる。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2ed1c37afce2f21a19e97f0dde88c2370b20a39e

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    vr_cable_free
    転載元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1658463658/l50
    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2022/07/22(金) 13:20:58.01 ID:KMG+2f/O0
    横山典からの“ある提案”
    「あのダービーで、俺のヘルメットにカメラをつけてもらっていたら、最高の映像が残っていただろうなあ。もったいなかったよ」
    ヘルメットカメラは、凱旋門賞では毎年誰かが装着して、主催者から後刻映像が公開される方法で定着している。
    装着者は主催者による直前の選抜だそうで、'19年には武豊騎手(ソフトライト=6着)が着けて迫力ある映像が提供されている。
    あれを日本のビッグレースでも導入してほしいという騎手側からの提案で、ファンももちろん大賛成だろう。
    JRAも、騎手候補生の模擬レースに現役騎手を参加させてその映像を提供しており、実現も近いのかも。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f3e242817cbce1fa4c32ae3a11480d520f2a535f

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    pose_english_wow_man
    転載元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1656415627/l50
    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2022/06/28(火) 20:27:07.67 ID:EIV8jpfg0
    日本の地方競馬で衝撃の“ポツン→大逆転V”誕生 海外戦慄「史上最も衝撃的デビュー」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/91434c2b6d70028787ec0a04fbf5df6ca425ce21

     衝撃のレースは、27日に行われた大井競馬の第4レース、ダート1400メートルの2歳新馬戦で生まれた。6頭が揃ったスタートを見せたが、2番のシテイタイケツ(牡・上杉昌宏)の鞍上、矢野貴之騎手が突然バランスを崩して鞍に尻をついた体勢に。
    馬が砂を嫌がったのか、大きく取り残された。レースは4頭が先団を形成し、競り合うハイペース。そこから1頭が10馬身以上離れ、シテイタイケツはさらにそこから10馬身。向こう正面では先頭から20馬身以上遅れてしまった。

     3、4コーナーで徐々に差を詰めたが、直線の入口でも15馬身ほどの差がある。普通ならここで勝ち負けからは完全に圏外になるところ。しかし、だ。矢野騎手の鞭が飛んだシテイタイケツは、残り1ハロンで1頭を交わすと、ここから凄まじい勢いで加速。
    大外から1頭また1頭と交わしていくと、残り100メートルで競り合う2頭を一気にぶっこ抜き、突き抜けた。他馬が止まって見えるほどの脚色の差。終わってみれば、4馬身差の圧勝でデビュー戦Vを飾ったのだった。

     勝ち時計は1分30秒6、上がり3ハロンは驚異の37秒4。レース全体の上がりは40秒5、2着馬は41秒4だったから、いかに異次元の末脚だったか見て取れる。このレース映像はツイッター上で80万回以上再生されるなど、バズ状態に。
    「根岸Sのブロードアピール」「エルコンドルパサーの新馬戦かな?」「デュランダルに見えた」「ディープインパクトみたい」とファンに語り継がれる名馬の追い込みレースになぞえらえる声が上がったが、海外メディアも取り上げる事態に発展している。

     アジア専門の海外競馬ウェブメディア「アジアン・レーシング・リポート」は「日本のシテイタイケツがあり得ない位置からとんでもないフィニッシュで勝利」と報道。「不可能な位置から勝利を掴み、史上最も衝撃的なデビューを果たした」と報じ、
    日本で活動する競馬評論家ボブ・ワーリー氏は「間違いなくとんでもないパフォーマンス。私が競馬を担当している5年間の中で、こんなに後方から勝利を掴んだことはありません」と語ったという。

    映像
    https://www.nankankeiba.com/sp_liveon/2022062720060104.do

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    転載元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1642920696/l50
    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2022/01/23(日) 15:51:36.86 ID:kn4TCpoR0
    スタートわざと遅らせて、うめー!

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