Dr.コパ

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    転載元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1580708567/l50
    画像転載元:https://ja.wikipedia.org/wiki/Dr.%E3%82%B3%E3%83%91
    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2020/02/03(月) 14:42:47.58 ID:2HI1O78a0
    風水の本買うわ

    https://ameblo.jp/drcopa58/entry-12572369372.html

    やはり、キッキングは1200m がベスト。
    レース後にマーフィー騎手と村山明調教師
    が話して「1200で世界に行こう」となりました。

    ただし、挑戦は来年の話。
    今年は、キッキングと菜七子さんコンビが
    JBCスプリントでG1を取るのが夢です。

    【【コパノキッキング世界挑戦へ】Dr.コパ「でも今年のJBCは藤田菜七子さんとチャレンジします😘」】の続きを読む

    no title
    転載元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1578263344/l50
    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2020/01/06(月) 07:29:04.88 ID:t9y40s+j0
    昨年10月の東京盃(大井)、12月のカペラSを勝ち、藤田菜七子(22)に史上初のJRA女性騎手交流重賞制覇、同JRA重賞制覇をプレゼントしたコパノキッキング(セン5=村山)が、
    新年の初戦はオイシン・マーフィー(24=英国)とのコンビで根岸S(2月2日、東京)に向かうことが5日、分かった。村山師が明らかにした。
     
    昨年もマーフィーとのコンビで根岸Sを勝っており、同じコンビで連覇を目指す。師は「根岸Sの後はフェブラリーS(2月23日、東京)も考えているが、そこの鞍上は未定」と説明。
    マーフィーの短期免許期間は2月3日までとなっており、フェブラリーSに向かう場合は乗り替わりとなる。
    昨年のフェブラリーSでは菜七子が史上初めてJRA女性騎手としてG1に挑み、5着に食い込んだ。Dr.コパこと小林祥晃オーナーはカペラS優勝後「来年はレースも騎手も調教師に全て任せる」と話していた。

    https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2020/01/06/kiji/20200105s00004048474000c.html

    【【悲報】コパノキッキング、藤田菜七子からマーフィーへ乗り替わりwwwwww】の続きを読む

    転載元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1577598279/l50
    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/12/29(日) 14:44:39.63 ID:v5PEQw+P0
    ラジオNIKKEI「鈴木淑子の世界は競馬でまわってる」の中でゲストのコパが語る

    【【朗報】Dr.コパ「来年はコパノキッキングで菜七子にJBCスプリントを取らせたい」】の続きを読む

    fake_news_bikkuri
    転載元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1566270682/l50
    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/08/20(火) 12:11:22.87 ID:x1YjUDEr0
    かわいい顔しとる

    no title

    【【ウケ狙い?】藤田さん、Dr.コパと雑誌の企画で対談www】の続きを読む

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    転載元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1565537990/l50
    1: 2019/08/12(月) 00:39:50.81


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190809-00000100-spnannex-horse
     ――菜七子とキッキングのコンビも3戦目になる。

     「残念ながら勝てていない。僕は藤田菜七子という騎手に重賞を獲らせるためにキッキングとコンビを組ませている。だからクラスターCは必ず勝ってもらいたいね」

     ――本紙(今年4月9日付掲載)での前回インタビュー通り、菜七子とキッキングのコンビは年内までなのか?

     「そう決めている。風水は1年テーマの学問なので。今年は菜七子に重賞を勝たせる年、来年はキッキングのことを優先して考える年にしたい。ダラダラといくのはよくない。
    それが彼女にとっても、キッキングにとってもいいことだと思っています」

     ――クラスターCでの作戦は?

     「勝つための法則として、脚を余させない。多分、逃げても勝てるんじゃないかと思っている。
    スタートが良かったら逃げてもいい。最近、馬が逃げることを忘れているからスタートをポンと出ても下がってしまうかもしれないけど、そこで菜七子がうまく柔らかく促したら逃げられると思う。1200メートルなら多少のハイペースでも持つんじゃないかな?大出遅れでもしない限り、国内の1200メートル戦では負けないと思っている」

     ――クラスターC後の展望は。

     「多分、韓国(9月8日、コリアスプリント)はないと思う。クラスターCを勝つと思っているから。
    韓国は(クラスターCで万が一)勝てなかった場合に、菜七子に重賞を勝たせるというための選択肢なので」

     ――では、やはり米G1ブリーダーズCスプリント(11月2日、サンタアニタパーク)が本線か。

     「武豊さん(騎乗)でマテラスカイ(牡5=森)が行くなら菜七子も心強いと思うんだよ。まさかマテラスカイがいじめには来ないだろうしね(笑い)。
    マテラスカイが逃げたら、キッキングは後ろでにらみを利かせられるし、両方にとってやりやすいんじゃないかな」
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    【【ついに重賞制覇か】Dr.コパ「今年は菜七子に重賞をとらせる年、逃げても勝てる。1200なら負けない馬。」 】の続きを読む

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